I wanna be with you…

ハルと申します。長瀬智也くんとTOKIOが大好きです!智也の事色々語りたい…

ジャニーさんありがとう。

この言葉意外思いつかない。

 

 

 

記憶を遡ってみた。

ジャニーズと言う存在を最初に意識したのは〝フォーリーブス〟か?

当時私は〝フォーリーブス〟がジャニーズだと知っていたんだろうか。

 

そして〝郷ひろみ〟さん。

あらためて思い出すとtheジャニーズだな。キラキラしてて。

 

次は高校生の時。

たのきんトリオ〟はものすごい人気だった。私は歌は下手くそだけどダンスがとても上手なトシちゃんが大好きだった。

初めてかけたパーマはトシちゃんの髪型を真似したけどただのおばさんになった。

 

今で言う〝聖地巡礼〟?〝ロケ地巡り〟?

映画の舞台だった横浜や、マッチの地元大和市の確か中学校(の校門)まで行ったなぁ。

 

そこから少し洋楽に路線が逸れたけど、またJPOPを聴くようになり〝SMAP〟の茶の間ファンだった。

スマスマはずっと観てたし、ドラマも観てた。

 

 

そして…

 

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長瀬智也〟くん。

その年に送られてきた150万通の履歴書の中からジャニーさんが見つけ出しくれた。

智也がジャニーズに入らなかったらプロのスケーターになってたのかな?スケーターでミュージシャンとかになってたかもしれないね。

 

でもそれではきっと私は智也を見つけられなかっただろう。

誰でも観ることができるテレビに出てくれたからこそ出会う事ができた。〝TOKIO〟と言うグループを知る事もできた。

 

そこからは他の誰かに心を奪われる事はなく、ずっと智也一筋だ。

ドラマとかで「カッコいい」と思う人はいても、乙女のようにドキドキするのは智也だけ。

 

 

急に俗っぽい話になるけど、私はとうにそういう歳なのに〝更年期障害〟の症状がない。それはきっとずっと智也にときめいているからだろうと勝手に思っている。

 

 

歳を重ねれば重ねただけ新しく好きな所が増えていく。

だから長瀬智也ファンはやめられないのだ。

 

 

 

 

ジャニーさん…

救急搬送されてから一時的に奇跡の回復をして、〝子ども〟達に会えたんですよね。

寂しくなかったですよね。

たくさんのファンの生きがいとなる〝アイドル〟をこの世に送り出して下さってありがとうございました。

 

 

本当に本当にありがとう!

 

 

そしてお疲れ様でした。

今はどうか安らかに…

ゆっくりとお休み下さい。

 

『SLIDER Vol.39』が届いた。

最初に言わせてもらうわ。

『週間○春』よ、

テキトーな記事を世の中にばらまいて何が楽しい?

名前も出せない〝音楽関係者〟〝知人〟……

存在するかどうかも分からないその人たちは

人の心の中まで読めるのか?

 

 

解散するんだったらそういう経緯があるし理由がある。

活動休止にもきちんとした経緯があるし理由がある。

でっち上げでものを言うな。

あなた達は

どうしてもTOKIOを空中分解させたいみたいだけど、

(前の記事は立ち読み、今回のジャニーさんの記事はTLに流れてきた見出し的なやつ……全く利益に貢献しなくてすまんな笑)

残念ながらそうはいかないよ。

 

 

 

 

 

土曜日に『SLIDER』が届いた。『GOETHE』と同じ外装だ。

急いで封を開けて最初から見た。あ、そう言えば後ろに移ってたな。

……あれ?ない。

後ろから見てもない。

全部見てもない。

号数間違えた?でも表紙の写真はあってる。

もう一度確認。

 

 

あった。

 

 

最後のページ2枚一緒にめくってた。

慌てすぎだ。

 

 

縦に3つ分割されたコラムの文章。

最初のブロックからのスケートに関して書かれた所は何とか聞き覚えがある単語や人物。読み進んでいくうちに、最後のブロックは倍くらいのスピードで頭に入ってきた。

 

 

これが智也の言いたかった言葉。

いつだったかの『SLIDER』で一番本音で書く事ができるコラムだと言ってた。

 

 

 

嬉しかった。

「自分たちが育てた楽曲はTOKIOとファンの宝物。」

 

 

 

ファンとしてブレブレにぶれて本当に音楽を続ける気があるのか疑った時もあった。

どうしてなにも言わないのかムカついた時もあった。

だって人間だものこんなに長い間空白期間があったらどうしても心配するじゃないですか。信じるったって信じきれない時もあるじゃないですか。

 

 

智也はこの記事の中でいい事ばかりじゃない人生を

「受け入れる事もバンドのストーリー」

だと言っている。

 

 

〝バンドのストーリー〟

なんて素敵な言葉だろう……

ただの一ファンでしかない私だけどそのストーリーの中にいられる事が幸せだと思った。あなた達と同じ時代をを生きる事ができて本当に幸せだと思った。

 

 

昨日の夜は『HEART』を聴いた。

音楽祭で飽きるほど聴いて文句を言ってた曲も、スポットの当たらない曲もどんな曲も好きだ。

やっぱり私は〝TOKIOが奏でる曲〟が好き。

〝曲を奏でるTOKIO〟が大好きだ。

ずっと待ってた会報が届いた。

会報について書いてますからね

まだ届いてない方は読まないでね!

 

 

 

 

 

 

 

会報は届いた。

普通に届いた。

約一年前に届いた時とおなじように

届いた。

 

 

…それだけ。

 

 

まぁ期待し過ぎてなかったからショックもさほどないけど、なんだろうね湯婆婆にお口チャックされたみたいにその分野の発言がない。

 

 

ただ…唯一救いなのが、智也の「構想中のものがある」と言う言葉。そして音楽に絡めた表現。ここに希望を繋げるしかないのかな。

 

 

……

 

 

やっぱり音楽については今は(去年の事の前から)智也がプロデューサーのような立場で進めているから、彼がGOを出さない限りTOKIOとして何か(進捗状況にしろ何にしろ)発言することはできないのかな。

 

そして、音楽について妥協を許さない智也だからどういう形にしろ、彼が納得するにはすごく時間がかかるんだろうと言う事。

 

 

 

 

もう必死ですわ。

想像と仮定で

自分を納得させるのに。

 

 

 

ひとつのほんの小さな言葉から希望を見つけるのに必死ですわ。

 

 

 

 

でも私、次の会報の方が怖いと思った。

今回の会報は一年近く経っているとはいえなんの区切りでもない6月。

次はタイミング的に921近辺になるのではないだろうか。

 

 

 

そのタイミングで届かなかったり、

なんのアナウンスもない内容だったら…

いくらなんでもそれは酷いと思うぜTOKIOさん。

『GOETHE』は来たけど。

一番面倒臭いパターンだ。

 

 

GOETHE』は来たけど

会報が来ねえ…。

 

 

どうせなら逆パターンがよかった。

Twitter開けないじゃんか。

こういう場合、

私は妙にこだわりがあって

〝自分の目で最初に確かめたい〟

って思うのである。

 

 

〝今回は特に〟ですけどね…

 

 

だからお知らせに出てくるリプを下さった方にはお返事したけどTLは見てないんだな。

 

 

まぁそんな事情は置いといて。

GOETHE』…

ここからは今月号のネタバレしてます。

まだの方は読まないでね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あれ?連続ギターじゃないのね。

今回椅子だった。

あ!ヘアスタイルがあのスタイルだ。

…って事は先週のDASHのやつはやはり自らやってるって事なのか?

「俺は意地でも耳には掛けねぇからな。」

って言ったかどうか知らんけど何かそんな気がしてきた。

 

 

 

私は好きじゃないけどな!

前にも言ったけど、何かロン毛必須(時代劇?浪人?きゃー!)な役づくりとか、新しい他のCM(もっさりが必要なそんなのあるんかな笑)のためならうれしいけど、そうじゃなくてただの不精ならもうちょっとどうにかしてほしいけどな!

 

 

 

でもね、グラビアで着てるシャツが可愛らしいし、今回発言が可愛らしい。

発言に関しては「背もたれ長くね?」

からが可愛い。

 

 

 

しかし…恋愛本当にしてないのかな??

隠す事をしない智也くんだからこれだけすっぱ抜かれないのはしてないからなんだろうと思うけど…。

そして鬼のような強火ヲタクの私はそれが嬉しかったりするけど(ごめんなさい)

 

 

「ファンのみなさんが恋人です」

なんちゃって言ってくれたら嬉しいですけどね!智也氏はそういう事絶対言わんよね…

 

 

 

あーあ。

会報は明日なんですかねぇ。

新しい〝長瀬智也〟を下さい…。

あーあ…。

無理に納得しようとはしているもののやはりこの状態はかなりきついね。

ファンクラブからメールが来ても智也だけ情報がない。

 

 

〝新しい〟情報がない。

 

 

オリコのLINE友達の動画がupされたけど、これは前の同じ時期に撮ったものだろう。

そしてフジテレビが60周年と言う事で〝リング〜最終章〜〟のBOXが発売されるとの事。

 

 

いいんだけどさ。

どれもこれも過去の智也ばかり。

 

 

あと水曜日のTOKIOカケルと日曜日のDASH…どちらが最近なのか全くわかんないけど先週のDASHの智也は髭も伸びてて髪も爆発、キャップ被って適当にごまかす…

でしょ?智也くん、

あーた完全に手を抜いてるでしょ?

 

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まあ髭ボーボーはしょっしゅうあるし土台がいいからむさくるしくてもカッコいいんだけど、ちょっとあのヘアスタイルは頂けませんなぁとおばちゃんは思ったんですわ。なんだよジャムおじさんとバタコさん足して2で割ったやつかよ。

 

 

 

 

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マコトみたいにせめて耳にかけてからキャップ被るとかさ、もう少し何とかして欲しかった。

 

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国民のみなさんが観る鉄腕DASHですからね、小綺麗な智也くんでいて欲しいのです。折角フクロウ博士ばりの知識を披露してもあのヘアスタイルじゃ…

 

 

あ、あかん。

また愚痴愚痴愚痴のオンパレード。

「ダメよ〜ダメダメ」

おお久しぶりに聞いた。

ってか言った。

 

 

 

 

 

そんな事書いてたら、待ちに待っても来ないからファミクラに苦情メール入れた『会報』がやっと発送されたらしい。

そして『GOETHE』も。

 

 

GOETHE』の内容は先月の続きだと思うけど、会報は一年近く開いてる…

怖い…何か書いてあるのかまたは何事もなかったかのようにスルーなのか。

 

 

怖いよぅ…。

 

 

〝長瀬智也が着る冬のマリン〟

ここんとこのブログ

見返してみたら文句ばかりだな…

しかも10日のアクセス数がヤバい。

アフィリエイトやってたら良かった!

…って程じゃないけど。

1年前のあの頃に匹敵するくらいの数。

 

 

純粋に読みに来てくださった方ありがとうございます。

野次馬でも冷やかしでも来て下さった方も

ありがとうございます。

でもね…

どっちかと言うと内容は

やっぱりネガティブブログなんだよな。

 

 

 

って事でそんなご意見番みたいな内容

ばかりじゃ寂しすぎるから久しぶりに

智也を愛でる内容を書こうと思う。

 

 

昨日のトキカケを観て、ステージで頑張ってるTOKIOを観て、久しぶりにドキドキしたから。

例えデビュー近辺の映像でもやっぱりキラキラしてるのっていいよね。

 

 

前にも書いたけど、

私はやっぱり…ステージから歌を届けてくれるか、俳優として別の人生を生きている智也が基盤にないとときめく度合いが全然違う。

 

 

昨日だって、ちょっと目を離した隙にヘアスタイルがまたペッタリしてきてるし。

少しボリュームを持たせてくれとあれほど(どれほど)言ってるのに…。

 

 

まぁ今の事を言ってもそういうお仕事がないんだろうからしょうがないので、以前フォロワーさんから譲って頂いた(ありがとうございます)数々の雑誌からデビュー間もない頃の智也くんをチョイスしたい。

 

 

 

 

うわぁかわいい。

首を傾げる角度や胸元に置いた華奢な手…。

ハラりと落ちる前髪。

何この儚さ…。

 

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智也は本当にメガネやサングラスが良く似合う。古坂大魔王(ピコ太郎の人)みたいな白いフレームも

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似合う人を選ぶであろうこんなサングラスも…

どんな形でも胡散臭くならない。

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そう言えば智也にハマった理由のひとつとして、『5AHEAD』でサングラスをかけたオープニングがあるんだけど…あのサングラスめちゃくちゃカッコよかった。

あんな奇抜なのが悪目立ちしない人って智也しか私は見たことがないよ(断言)

 

 

で、これは「カッコつけちまえよYOU」

って言いたくなるような服にニット帽を合わせてて今の智也の雰囲気。

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カラーのバランスが絶妙で、でも一般的なスタイルの人がうっかり着たらとんでもない事になりそうなファッションもサラッとオシャレ。

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以上全て↓↓↓この〝MEN'S NON-NO〟より。

 

 

長瀬智也が着る冬のマリン〟

 

 

1996年1月号…

って事は撮影は前の年のお誕生日過ぎた辺りかな?17歳頃?

17でこの完成度…

やっぱり長瀬智也は人の前に立ち

人に見られるために生まれてきたんだと思う。

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GOETHE』でこんな風にバリエーション豊かなやつやってくれないかな。

 

 

マボちゃんに謝らなければならないと思った事。

1年前、4人での記者会見でやたらと〝男を上げた〟と言われていた。

 

 

人目をはばからず涙を流し

山口くんを厳しい言葉で断罪したと話す姿。

 

 

 TOKIOのスポークスマンは昔からマボだからその立ち位置で臨んだと私は思った。

…しかしそれを知らない世間一般の人達は、他の3人に比べて熱量高く話す彼を評価した。

 

 

 

TOKIOが4人になってからマボは舞台やドラマで俳優業に邁進した。これでもかと言うくらい俳優をこなし続けた。

何だかマボだけTOKIOからどんどん遠ざかって行くような…そんな不安を感じた。

 

 

 

あれから様々なシーンがあった。

茂ちゃんは茂子さんの姿を借りて「TOKIOはこのままでは終わらない」

と私たちに伝えてくれた。

 

太一くんは、事件のすぐ後におさんぽで訪れた駅のピアノで『LOVE YOU ONLY』を弾き、ビビットで「話し合いながらやっている」と言っていた。

 

智也は最近の雑誌のインタビューでも前と変わらず音楽やギターの事を必ず話し、私たちには見えない所できっと取り組んでいるんだろうと思わせてくれた。

 

 

でも…

 

 

マボは?

マボは何か言った?

舞台やドラマ関係の雑誌で何かそういう発言あったっけ?

私、雑誌は智也が関連してるのしか買わないから(ごめんね)知らなかったら申し訳ないけど…でも音楽活動に飢え切っているファンだから、インタビューの中で何か言ってたら誰かがTwitterで伝えてくれるだろう。

 

 

でもそれもない。

 

 

 

マボだけなんで何も言わないのかな?

もしかしてもうバンドやりたくないんじゃないの?…なんて事を思ってた。

 

 

そしたらいつかのプライベートでドラムを叩いたとTLに流れてきて正直腹が立ったからその記事は開きもせず「ふーん。プラベで叩くんだ。」と冷めた気持ちでいた。

 

 

だから、私はマボはもう音楽に対する気持ちが冷めてしまったのではないかと思っていた。勝手に。

 

 

何もお知らせのない中で、やさぐれた気持ちだったり、そんな事はないと無理にテンション上げたりして過ごしていた所に『家政夫のミタゾノ』最終回でドラムを叩くシーンがあるとのニュースが流れてきた。

 

 

でもさ、どうせちょこっと叩くくらいでしょ。

 

 

だからあまり期待せずに…でもどうしてもリアタイしなければならないと思ってそのシーンを待った。

 

 

ストーリーは何だかTOKIOを連想してしまうセリフが出てきたりしてグサグサ刺さるなぁと…そしたらテレビから三田園薫が叩くドラムの音…そしてその姿。

 

長い…結構長いシーンだ。

そしてガチ。

ガチで叩いている。

途中からミタゾノコスチュームを全て取り払って脳内リアルマボに変換して観てしまった。

 

 

あーマボだ。

これこそTOKIOのドラマーマボだ。

余分なパフォーマンスせずに冷静に叩く。そんなドラムがすごく好き。

 

 

三田園薫として叩いてたけど、私はその姿を観て、ずっと叩いてるんだな…表向きには分からなかったけど、あれからずっとドラムに触れてるんだなって嬉しかった。

 

楽器なんてちょっと触らなくなったらあっという間にその技術は低下する。

でもそんな心配は無駄だった。

変な邪推も無駄だった。

 

 

マボには謝らなきゃ。

ごめんね。

あのドラムはマボからのメッセージ。

きっとそう。

「俺はいつでも叩けるから」

そう私たちに伝えてくれた。

 

 

他人から見たら、すぐそうやって結びつけてバカみたいって思われるかもしれない。でも構わない。TOKIOファンなら分かるはずだ。

 

 

私は何がなんでも

バンドTOKIOを待ってる。

ずっと待ってやる。